安倍 一輝 プロフィール

占術で読み、「今から」を選ぶ

僕が生まれる時に、母は近所の密教系の占術の有名な住職に「女の子が生まれるよ。」と言われたそうです。 母は女の子が欲しいので高齢出産を決めたそうです。                           

 幼い頃はよく笑って家族に話していました。生まれた時から占術と縁があった様です。 人が生きていく上で、悩みを持つことは自然なことです。 そして、人生のさまざまな場面で悩みに直面し、生きてゆく意味を考えたり、それを克服しようとしたりすることを通して、人は自分を成長させることが出来ます。 その過程で、占術を活用することは、変化のはげしい現代社会に生きる私たちにとって、人生の大切な知恵だと言えるでしょう。 

 そしてそれは、既に問題解決へ向けてのスタートが切られていることに他ならないのです。言い換えれば、占術はあなたが未来へ向かうための「羅針盤」になります。 そして占術は、何かに頼ったり、すがったりするものではありません。 曇りなく、そのひと、そのひとに「気づき」を与えてくれます。 僕の役目は、占術を通して、その問題について共に理解し、解決に向けてお手伝いすることです。 自己をより信頼し、あなたらしく、いきいきと生活できるようになることをサポートします。 

   ☆安倍一輝山口県生まれ高校卒業し、曹洞宗禅寺で雲水修行をおこなう。20歳の時に広島考え方教室 「隆心館」の小柴隆弘先生に師事。潜在意識と暗示による能力開発を研究する。

台湾紫雲老師の直弟子である林碧蘭先生に紫微斗数、風水、周易の基礎を学ぶ。インド占星術を茶丸ヴィシュ蘭先生、清水俊介先生に学ぶ。 望月流干支九星 を松本哲生先生に学ぶ。

20年間、アパレル業界に身を置いていた。「当たらない占いは羅針盤にならない」をモットーとしている。紫微斗数の変卦法、干支九星流年法を得意とする。明確な訴求点が好評。